注目の記事 PICK UP!

後発薬の安定供給を診療報酬の特例で後押し-来年4-12月末、中医協答申

後発薬の安定供給を診療報酬の特例で後押し-来年4-12月末、中医協答申

 中央社会保険医療協議会は23日、医薬品の安定供給を確保するための診療報酬上の特例措置も答申した。医薬品の適切な提供に取り組む医療機関や薬局を対象に一般名処方加算などを2023年4月から12月末に限り引…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 医療法人の職種別給与・人数、提出義務付け提言-介護事業者にも、財務省

  2. 革新的新薬の価値評価、「高める必要あり」で一致-企業の説明責任位置付けあるか、いいとこ取り製薬業界案…

  3. 10割請求回避へ対応案示す厚労省-マイナポータルなどで加入確認

  4. 医師会vs財務省の構図に懸念 財政審・増田氏-「本質見誤る」、診療報酬改定巡り

  5. 新型コロナ特例評価は継続、中医協で一致-感染防止加算、診療側が施設基準緩和を主張

  6. 一般名処方加算に2点ずつ上乗せ、厚労省が告示-患者への説明求める、医薬品の安定供給確保策

  7. 大阪急性期・総合医療センターのインシデント概要-予定手術・外来診療停止、完全復旧まで3カ月余

  8. 電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

  9. 医療・介護保険への自動調整機能の導入など提言-骨太方針2022に向け、経済同友会

PAGE TOP