注目の記事 PICK UP!

福祉・介護職員の処遇改善、補正予算案で126億円-厚労省が障害福祉報酬改定検討チーム会合で説明

福祉・介護職員の処遇改善、補正予算案で126億円-厚労省が障害福祉報酬改定検討チーム会合で説明

 厚生労働省は15日、障害福祉サービス等報酬改定検討チームの会合で、障害保健福祉に関する2023年度補正予算案について、障害福祉サービス事業所の福祉・介護職員の処遇改善として126億円を計上したことを説明…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 【感染症情報】手足口病が11週連続で増加-ヘルパンギーナ・RSウイルスは2週連続減

  2. 新型コロナ特例評価は継続、中医協で一致-感染防止加算、診療側が施設基準緩和を主張

  3. 医師会vs財務省の構図に懸念 財政審・増田氏-「本質見誤る」、診療報酬改定巡り

  4. 時短の取り組みを5段階評価、結果公表へ-22年度から、医師の働き方改革を推進

  5. 東京都が滝山病院を指導、5件の不適切支援事例も-虐待防止委員会の継続的な設置など求める

  6. 新たに保険適用の不妊治療費895.6億円、22年度-レセプト125.4万件 実患者37.4万人

  7. オミクロン株、空港検疫関連は計17例に-厚労省、陽性検体で新たに4例確認と発表

  8. 病床確保の協定締結義務化に異論なし、日病-相澤会長「約束果たすのは責務」

  9. コロナ診療の手引きにオミクロン株の潜伏期を追記-厚労省が事務連絡、レムデシビルの軽症患者投与も

PAGE TOP