注目の記事 PICK UP!

施設基準の届け出オンライン化、対象16項目-22年度、さらに簡素化へ

施設基準の届け出オンライン化、対象16項目-22年度、さらに簡素化へ

 現在は紙で行われている診療報酬に関する施設基準の届け出について、厚生労働省は2022年度から、一部をオンラインで実施できるようにする。対象となるのは、医科の入退院支援加算、調剤の調剤基本料や地域支援体…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 診療報酬改定めりはり利いた対応要請、健保連など-「安易な引き上げ」をけん制

  2. 23年度概算要求、社会保障費に約31.3兆円-自然増5,376億円、厚労省

  3. 医師会vs財務省の構図に懸念 財政審・増田氏-「本質見誤る」、診療報酬改定巡り

  4. 医師国家試験、合格率91.6%-6年連続で合格者9千人超

  5. 「介護事業者の大同団結を」介事連・斉藤理事長-V字型の総合型サービスへ、原点回帰が求められる

  6. 法人の診療所補助金なしで黒字幅拡大、22年度に-「個人」は大幅黒字

  7. 院内での意見交換の場を設置、医師の働き方改革-厚労省・作業部会

  8. DPC申請手続きで遺漏があった病院に指導へ-厚労省、中医協で了承

  9. 医療DX、真の狙いは(2)-専門家が自分で情報を選択・取得可能なシステムを

PAGE TOP