注目の記事 PICK UP!

麻しん可能性高い患者、臨床診断時点で直ちに届出-感染研が注意喚起、広域的な感染拡大を危惧

麻しん可能性高い患者、臨床診断時点で直ちに届出-感染研が注意喚起、広域的な感染拡大を危惧

 麻しん(はしか)の患者報告が相次いでいることを受け、国立感染症研究所は、医療機関の関係者に注意を呼び掛けている。「広域的な感染拡大」を危惧しており、麻しんの可能性が高い患者を診察した際は、特定感染症予防…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナワクチン接種の死亡事例含む27件を認定-厚労省が感染症・予防接種審査分科会審議結果公表

  2. 2回目にファイザーワクチン希望若年男性受け入れ-東京都の大規模接種会場で

  3. 看護の賃上げを推進、改定基本方針の骨子案-薬局経営の効率性に応じた評価を、医療保険部会

  4. 【感染症情報】インフルエンザが7週連続で増加-新型コロナは5週連続減少

  5. 【感染症情報】手足口病が8週連続で減少-RSウイルス、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎は増加

  6. スマホなどで診療、届け出246施設の大半が実施せず-22年10月

  7. 地域連携薬局2,900軒超、制度開始後1年-専門連携薬局は110軒超、地域でばらつきも

  8. 米ノババックス製ワクチン、1.5億回分契約-厚労省

  9. セキュリティー対策、責任範囲の基準明確化を要望へ-費用負担も、日病

PAGE TOP