注目の記事 PICK UP!

看護必要度の新患者割合、10月届出には7月から新規評価-22年度診療報酬改定で疑義解釈、医科390項目

看護必要度の新患者割合、10月届出には7月から新規評価-22年度診療報酬改定で疑義解釈、医科390項目

 厚生労働省は3月31日、4月1日から実施となる2022年度診療報酬改定の疑義解釈「その1」を事務連絡した。「重症度、医療・看護必要度」(以下、看護必要度)では、該当患者割合を経過措置終了後の10月1日に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. LIFEは新たな介護報酬の在り方をもたらす-介護経営はどう変わる? 小濱道博が今を語る(16)

  2. 感染拡大で逼迫した保健所業務「DX推進検討を」-東京都監査事務局が報告書公表

  3. 都立病院職員コロナで濃厚接触者の看護師自宅待機-病院経営本部が発表、診療体制への影響なし

  4. 具体的対応方針、23年度までの策定・検証を要請-民間病院も対象、厚労省が月内に通知

  5. イミフィンジ点滴静注の副作用症例記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

  6. ギャンブル依存症、病院に働き掛け診療体制充実も-熊本県が対策推進計画を公表

  7. 病院機能に着目し地域医療構想実現を 全日病猪口会長-迫る22年度診療報酬改定 CBHDが19日にセミ…

  8. 介護施設等の指定取消・効力停止、20年度は109件-過去10年で最少、厚労省公表

  9. どうする、どうなる!?「かかりつけ医機能」の定義-【診療報酬編2】診療情報の評価新設し地域連携推進

PAGE TOP