注目の記事 PICK UP!

ペン型製剤の存在知らず思い込みでシリンジを調整-医療機能評価機構が「共有すべき事例」公表

ペン型製剤の存在知らず思い込みでシリンジを調整-医療機能評価機構が「共有すべき事例」公表

 日本医療機能評価機構はこのほど、薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業の「共有すべき事例」(2023年No.3)を公表した。「注射薬のデバイス間違い」を取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 遠隔医療推進へ、「基本方針」案を了承-社保審・医療部会

  2. 訪問リハの拡充には老健でも「みなし指定」を-委員から要望 介護給付費分科会

  3. 治療抵抗性統合失調症薬使用可能な医療機関を整備-福島県医療計画中間見直し素案、各圏域1カ所以上

  4. 血管塞栓用コイル、約8,500本を自主回収-クックメディカル

  5. 協定違反は承認取り消し、地域医療支援病院など-次の感染症想定、23年度中に司令塔機能

  6. 入院医療の中間とりまとめ受け意見対立、中医協-診療側「病床削減避けるべき」、支払側「やるべきはやる」…

  7. 件数・医療費とも微増、国保連12月審査分-医科は件数減で医療費増

  8. 公認心理師の警察職員活用しカウンセリング実施も-千葉県が犯罪被害者等支援推進計画案を公表

  9. 薬剤費3,100億円削減、2回目の中間年薬価改定告示-医療費ベース0.7%程度の引き下げに

PAGE TOP