注目の記事 PICK UP!

分娩施設4割が陽性妊婦への対応実績あり、第7波-第6波から15ポイント増、産婦人科医会

分娩施設4割が陽性妊婦への対応実績あり、第7波-第6波から15ポイント増、産婦人科医会

 日本産婦人科医会は、全国1,150カ所の分娩取り扱い施設の4割が、新型コロナウイルス感染症の第7波(2022年7-8月)の時期に新型コロナの陽性の妊婦の分娩を実施したことがあるとの調査結果を公表した。…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 管理栄養士国試出題、多職種連携前提の難易度に-ガイドライン改定検討会報告書

  2. 重点医療機関看護職員のコロナ関連欠勤が5週連続増-厚労省が集計公表、北海道が最多

  3. 入院時の付き添い、実態調査結果を中医協で議論-病院からの事前の説明が重要、診療側・支払側が指摘

  4. 発症9日目以内の抗原定性検査に唾液検体を追加-厚労省コロナ対策本部が第5.1版を事務連絡

  5. 地域包括ケア入院料「減算ルール」大幅増-「療養病床」は5%減が原則

  6. 国備蓄のアイソレーションガウンと手袋を売却-厚労省コロナ対策推進本部物資班が事務連絡

  7. 「新興感染症を含む自然災害」医師の役割など追加-医学教育モデル・コア・カリキュラム改訂版素案

  8. 医療従事者の処遇改善の議論始まる、中医協で-人材流出「地域医療の存続に関わる」と日医委員

  9. BA.5の割合が低下、亜系統への置き換わり進む-東京都がゲノム解析の結果公表

PAGE TOP