注目の記事 PICK UP!

「母子手帳」名称変更せず、独自名の併記可能に-23年度から

「母子手帳」名称変更せず、独自名の併記可能に-23年度から

 厚生労働省の有識者検討会は15日、2023年度以降の母子健康手帳の見直しの方針をおおむね了承した。その名称は変えないが、市町村が独自に別の名称を設定して手帳に併記できるようにする。父親らが活用しやすいよ…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. アストラ製ワクチン、接種は原則40歳以上-8月3日から公的接種可能

  2. サイバー攻撃を受けた病院が伝えたいこと〈上〉-インシデントの発生時に必要な対応

  3. 安定供給に必要な血液量確保、21年度の目標達成-厚労省が有識者会議WGに実績評価書案を提示

  4. 東京都立病院職員コロナ感染、看護師が自宅療養に-松沢病院、診療体制への影響なし

  5. 本人同意しても医療機関がデータ連携認めない例も-検討会で有識者が指摘、第三者機関が適正性審査を

  6. 訪問看護レセプトのオンライン請求、補助金準備も-厚労省が事務連絡、24年4月分から開始周知を

  7. ファイザー製ワクチンの白い浮遊物、安全性に問題なし-同社「製品由来のもの」

  8. 軽度者への生活援助サービス、総合事業移行に反対-関係8団体「先人の努力踏みにじる制度改革」

  9. AI開発・利活用に特化した課題を重点的に議論-厚労省がコンソーシアムで提案

PAGE TOP