注目の記事 PICK UP!

「母子手帳」名称変更せず、独自名の併記可能に-23年度から

「母子手帳」名称変更せず、独自名の併記可能に-23年度から

 厚生労働省の有識者検討会は15日、2023年度以降の母子健康手帳の見直しの方針をおおむね了承した。その名称は変えないが、市町村が独自に別の名称を設定して手帳に併記できるようにする。父親らが活用しやすいよ…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. DPCデータ「月90件未満」は116病院-計67病院が激変緩和対象、厚労省試算

  2. スルペラゾンの副作用の経過・処置記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

  3. LIFE関連加算、対象サービス拡大せず-24年度報酬改定で厚労省案

  4. 電子処方箋、導入意欲高い地域から働き掛け-厚労相「医療機関と薬局どちらかだけだと」

  5. 都内市町村コロナ対応、医療資源乏しく支援に限界も-東京都が検討会でアンケート結果提示

  6. 入院中の重症者数、第7波のピークレベル下回る-感染研が第9週のコロナサーベイランス週報公表

  7. 病院機能に着目し地域医療構想実現を 全日病猪口会長-迫る22年度診療報酬改定 CBHDが19日にセミ…

  8. 地ケアの転棟患者割合、400床未満も減算適用を-支払側主張、機能に応じた評価のめりはりも

  9. 大麻医薬品への期待感を表明、武見厚労相-アンメット・メディカル・ニーズ解消する意義

PAGE TOP