注目の記事 PICK UP!

コロナ第6波で金額伸び最低、支払基金2月診療分-調剤と歯科はマイナスに

コロナ第6波で金額伸び最低、支払基金2月診療分-調剤と歯科はマイナスに

 社会保険診療報酬支払基金がまとめた2022年2月診療分の確定状況によると、件数は総計9,154万件で、前年同月比+3.3%、金額総計は1兆605億円で、同+2.2%となった。21年度では、件数は2番目…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 後期高齢者医療の窓口負担、「10月から2割」を周知-厚労省がリーフレット作成

  2. 精神病床入院後12カ月時点の退院率は「後退」

  3. 臓器移植普及推進月間、コロナ感染防止に配慮も-厚労省が概要公表

  4. 空港検疫、外国籍者コロナ陽性が2週連続減少-厚労省が実績更新、日本国籍者は増加

  5. 認知症での感染対策「鍵を紙コップでふた」など工夫-コロナ禍の介護施設の取り組みを紹介

  6. 心電図モニター管理の削除決定、看護必要度-受け入れ割合の基準は緩和

  7. 入院基本料引き上げへ、若手勤務医らの賃上げで-初・再診料もアップ 24年度診療報酬改定

  8. コロナ経口薬配分、対応薬局リスト化し体制整備を-厚労省コロナ対策推進本部などが事務連絡

  9. ICU等の稼働率は何に左右されるのか?-先が見えない時代の戦略的病院経営(154)

PAGE TOP