注目の記事 PICK UP!

「紹介受診重点医療機関」明確化へ、基準を明示-初診40%以上・再診25%以上、厚労省

「紹介受診重点医療機関」明確化へ、基準を明示-初診40%以上・再診25%以上、厚労省

 厚生労働省は17日、「医療資源を重点的に活用する外来」(医療資源重点活用外来)を地域で基幹的に担う医療機関の明確化につなげるための基準を明らかにした。基準は、初診では外来件数のうち医療資源重点活用外来…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

  2. 最終段階の医療、医師2割「話し合いほとんど行わず」-厚労省調査

  3. 確保病床「突然ゼロ」に懸念、日医釜萢氏-10月以降のコロナ対応で

  4. 陰圧空調病室、エアロゾル産生手技患者を優先収容-厚労省がコロナ診療手引き第8.0版を事務連絡

  5. コロナ死亡者が5週連続増加、新規入院は微減-感染研が第48週のサーベイランス週報公表

  6. 医師会などと綿密に連携しながら医療提供体制強化を-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  7. 医療DX、真の狙いは(3)-診療報酬改定での医療機関の作業効率化へ

  8. 生活援助従事者研修リーフレットで修了者の声紹介-厚労省、都道府県などに関係者への周知求める

  9. 「感染症対策重視」を提案、コロナ拡大踏まえ-厚労省、来年度診療報酬改定の基本方針

PAGE TOP