注目の記事 PICK UP!

「紹介受診重点医療機関」明確化へ、基準を明示-初診40%以上・再診25%以上、厚労省

「紹介受診重点医療機関」明確化へ、基準を明示-初診40%以上・再診25%以上、厚労省

 厚生労働省は17日、「医療資源を重点的に活用する外来」(医療資源重点活用外来)を地域で基幹的に担う医療機関の明確化につなげるための基準を明らかにした。基準は、初診では外来件数のうち医療資源重点活用外来…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「特定行為研修」関連の申請、7月から電子化-メールで提出を、厚労省

  2. 日医会長、本体プラス改定を評価-「改定率としては必ずしも満足するものではない」

  3. デング熱輸入例、2022年は前年の12.4倍-感染研が情報更新、推定感染地はベトナムが最多

  4. 公立小中学校の長期欠席者、1割が「コロナ回避」-千葉県教育庁が2020年度の調査概要を公表

  5. 精神科デイケアや多職種アウトリーチなど充実-内閣府が第5次障害者基本計画案を公表

  6. 9価HPVワクチンを定期接種に位置付け-厚科審部会が了承、23年度早期開始で準備も

  7. マイナ保険証使わない外来患者の加算を引き上げ-来年4月から12月末まで、閣僚折衝で合意

  8. 再編検討リストの253病院、急性期5,800床減-回復期4,400床増、17年7月-23年3月に

  9. 電カルのバックアップデータ、約半数が漏洩対策せず-厚労省調査

PAGE TOP