注目の記事 PICK UP!

一般病床の在院患者コロナ前から6%減-昨年10月、病床利用率5ポイント低下

一般病床の在院患者コロナ前から6%減-昨年10月、病床利用率5ポイント低下

 厚生労働省の「病院報告」(2023年10月分概数)によると、一般病床の同月の在院患者(月間)は1日当たり平均62万9,940人で、前月から7,015人(1.1%)減少した。新型コロナウイルスの感染が拡大…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 自宅からのオンライン服薬指導、規制緩和を提案-日薬、常時在宅での実施には難色

  2. 国病機構とJCHOにコロナ病床2割以上増要求-一般医療の制限視野に、厚労相

  3. 避難所レイアウト、一般避難者と自宅療養者を区分-神奈川県がガイドライン修正、心のケアなど配慮も

  4. 障害福祉サービス事業者指定、市町村の関与検討を-厚労省が社保審障害者部会に提案

  5. 電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

  6. 「かかりつけ医」機能、日医が来週に見解公表-中川会長が明言

  7. 紹介なしの外来患者特定機能病院で約3割に減少-地域医療支援病院では6割以下に20年

  8. 医療費適正化の基本方針7月中旬告示へ-厚労省意見募集開始

  9. コロナ拡大による健康への影響「ストレス」が最多-東京都が「健康に関する世論調査」の結果公表

PAGE TOP