注目の記事 PICK UP!

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

 厚生労働省は4日、介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について事実上の「生活の場」として選択されていることから、一定の所得がある入所者に室料の負担を求めることを社会保障審議会の介護給付費分科会に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「かかりつけ医機能」年内結論-全世代型会議「足元の課題」

  2. 出産費用の保険適用、「見える化」踏まえ検討へ-少子化対策たたき台、予算倍増の大枠は骨太に

  3. リハや口腔・栄養管理の一体的な取り組み推進-厚労省方針、同時改定の意見交換会で

  4. 特定処遇改善加算の配分、「職員全体」が約4割で最多-介護労働安定センター20年度調査

  5. 外来機能報告は原則「G-MIS」で、10月1日開始-病床機能報告も、厚労省周知

  6. 入院時食費「早急・確実に支援」経済対策決定-年度内は重点支援地方交付金で対応

  7. 「かかりつけ医機能」の提供内容、書面で説明-厚労省が資料を修正

  8. 新型コロナ、5月8日以降は外出自粛要請せず-医療機関などの就業制限は管理者が判断

  9. 介護職員賃上げ、都道府県から補助金支払い-処遇改善加算I-III取得が要件、厚労省案

PAGE TOP