注目の記事 PICK UP!

コロナ発生届け出簡略化、診断日など不要に-現場の負担軽減へ、厚労省

コロナ発生届け出簡略化、診断日など不要に-現場の負担軽減へ、厚労省

 厚生労働省は、医療機関が新型コロナウイルス感染症の発生を届け出る際に、重症化リスクの低い患者については診断日や検体の採取日、ワクチンの接種回数などの入力を求めないことを、都道府県などに周知した。届け出の…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. サル痘の名称を「エムポックス」に変更へ-5月中旬に公布・施行予定、厚労省が政令案公表

  2. 病床確保の協定締結義務化、公的公立・大学病院などに-違反なら承認取消も検討、政府コロナ対策本部決定

  3. 特別地域連携プログラム、24年度もシーリング枠外-厚労省が部会に方向性提示、委員の多くが賛成

  4. オンラインによる診療報酬、対面と同水準の見直しを-日本医療ベンチャー協会が普及に向け提言

  5. 診療報酬改定へ両論併記の意見書、中医協-改定率の設定で適切な対応求める

  6. 匿名LIFE情報に科学的介護推進体制加算以外も-厚労省が委員会に検討課題や今後の方向性提示

  7. 医師の働き方改革、院内周知用eラーニング教材を作成-「いきサポ」でコンテンツを公開、厚労省

  8. 外国人患者受け入れ、調整役の養成研修実施へ-2月8日から、厚労省

  9. 非効率な診療所CT利用状況から見える未来-データで読み解く病院経営(168)

PAGE TOP