注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護師の特定行為研修機関、18施設を追加指定-1施設取り消し、厚労省

  2. 医療的ケア児受け入れ先拡充の評価検討を提案-検討チーム議論の状況、厚労省が障害者部会に報告

  3. 国家公務員・看護師長の給与アップ、来年4月-「特定行為研修修了者らも想定」人事院

  4. 【社告】国税OBから見た病院経営、セミナー開催迫る-22年度税制改正から今後の方向性を読み解く

  5. 看護必要度・かかりつけ医で意見対立、攻める支払側-中医協、個別点数項目の議論へキックオフ

  6. アルコール健康障害、一般・専門医療機関の連携推進-保健所に相談支援の場所確保、鳥取県が計画案公表

  7. 3回目の職域接種、診療所の廃止届け出不要-新設なら事後の許可申請可

  8. 全身麻酔件数よりも領域を絞ったハイボリュームセンター-先が見えない時代の戦略的病院経営(180)

  9. 障害福祉計画、市町村の共同策定を明示-厚労省が社保審部会に提案

PAGE TOP