注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 精神障害の労災支給 3年連続「医療・福祉」が最多-厚労省が過労死等防止対策白書を公表

  2. 骨太方針2022、介護業界への影響と対策-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(78)

  3. 看護必要度の項目・患者割合を見直し、議論の整理案-12日にも取りまとめへ、厚労省

  4. 「かかりつけ医機能」関連の報酬引き上げを、診療側-看護必要度の大幅な変更をけん制

  5. 全世代型社会保障改革で登場した「複合型サービス」-地域共生社会での介護事業のカタチ(8)

  6. 滝山病院暴行事件に陳謝、「倫理の涵養に努める」-日精協が表明

  7. 【感染症情報】インフルエンザが減少に転じる-感染性胃腸炎は増加、過去10年同期比で最多

  8. 介護の電子申請、下半期開始予定の自治体は2%未満-厚労省集計

  9. 特養の入所に関する指針を一部改正、厚労省-要介護1と2の「特定入所」を明確化

PAGE TOP