注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. オンライン診療の指針、改定の方向性をおおむね了承-今後の検討会で改定案を議論、厚労省

  2. 東京都のコロナ変異株、60歳以上の割合が上昇-9月に入ってから最も高い割合に

  3. コロナ対策と熱中症予防の両立呼び掛け、4学会-予防・診療の手引き改訂

  4. 第3期データヘルス計画策定の手引きを作成へ-厚労省、ワーキンググループ設置し方向性検討

  5. 無料キット使用でもコロナの検査料算定可-厚労省

  6. 資格確認書の無償発行に異論なし-社保審・医療保険部会

  7. 健康フォローアップセンター、障害者利用に配慮を-厚労省が事務連絡、サービス事業者がサポートも

  8. 21年度介護報酬改定の宿題とLIFE本格的始動-介護経営はどう変わる? 小濱道博が今を語る(21)

  9. 急性期充実体制加算などの届け出に地域差-対人口比で、厚労省が指摘

PAGE TOP