注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 昭和的病院経営からの脱却 その2 「医師不足への対応」-公立病院は、なぜ赤字か(17)

  2. GLP-1の不適切な使用推奨「信頼を毀損」-糖尿病学会、学会の専門医らに警告

  3. 自宅療養者らへの往診、救急管理加算1が算定可能-厚労省

  4. 首都圏で手足口病の流行拡大、3都県で警報レベル-手洗いや医療機関受診呼び掛けも

  5. 臨床研修医の採用実績、前年度比減の9,023人-厚労省が公表、増加率は福井がトップ

  6. 新型コロナ新規患者報告数が横ばいに-厚労省が第36週の発生状況を公表

  7. 後発薬9施設に不備、立ち入り検査で- OTC薬1施設が違反、厚労省

  8. NCNPの政策提言で療養生活継続支援加算新設も-高度専門医療研究評価部会で報告

  9. 薬剤費は実費償還に、日薬連が見直しを提案-厚労省・有識者検討会、23年中間年改定受け入れ難い

PAGE TOP