注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 厚労科学研究で新興・再興感染症政策推進も-厚労省が2023年度の第1次公募開始

  2. 看護職員派遣元への補助、来年3月末まで再延長-厚労省

  3. 薬価「調整幅」2%見直しで意見割れる、中医協-診療側と業界は維持主張、支払側は議論すべき

  4. 管理者は意思決定のための方向性を示すべし- 多職種連携と信念対立(66)

  5. インフル患者減少、厚労省

  6. 救急医療管理加算の今、そしてこれからを考える-先が見えない時代の戦略的病院経営(188)

  7. 児童虐待成人サバイバー心理療法の症状改善を報告-国立精神・神経医療研究センターが研究成果を発表

  8. 社会保険料引き上げで財源、厚労相明言せず-少子化対策、「丁寧に議論」

  9. 熱中症1週間の救急搬送者、前週比2291人減少-総務省消防庁が8月30日-9月5日の速報値公表

PAGE TOP