注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ新規患者報告数、42都府県で増加-厚労省が第30週の発生状況を公表

  2. 救急医療管理加算の今、そしてこれからを考える-先が見えない時代の戦略的病院経営(188)

  3. セレネース注とサイレース静注取り違えで注意喚起-医療機能評価機構

  4. コロナ患者報告数が2週連続減、半数が20歳未満-厚労省が第37週の発生状況を公表

  5. インフルエンザ、5県から患者報告-厚労省が4-10日の1週間の発生状況公表

  6. 65歳以上の新規陽性者数7日間平均が2.5倍に-東京都コロナモニタリング会議の専門家意見

  7. 2021年の出生数、85万人割り込む恐れ-コロナ禍での受診控えが“子づくり”にも影響

  8. 次期改定時のDPC参加・退出、届け出29日まで-期限後は受理せず、厚労省が周知

  9. 栄養ケア・マネジメントの評価検討を-厚労省が障害福祉報酬改定チームに提案

PAGE TOP