注目の記事 PICK UP!

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

21年の救急出動、再び600万件台に-搬送人数も増加、総務省消防庁

 総務省消防庁は、2021年の救急出動が2年ぶりに600件を超えたことを明らかにした。20年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国民の行動変容により件数が10%超落ち込んだが、担当者は「救急需要が徐々に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 243病院の53%が減益見込み、22年度-福祉医療機構調べ

  2. 沖縄県の新規感染者数「過去最高の状況」-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  3. 救急医療管理加算1と2で看護必要度の評価を変える?-データで読み解く病院経営(183)

  4. 病態禁忌のため処方医に疑義照会、薬剤削除に-医療機能評価機構が「共有すべき事例」公表

  5. 保険医療機関・薬局の指定取消計18件-22年度、返還19.7億円

  6. 認知症などの重点医療「専門病院の役割果たした」-東京都が健康長寿医療センター業務実績評価を公表

  7. 【感染症情報】感染性胃腸炎が2週連続減少-手足口病も減少に転じる

  8. がん治療と仕事の両立支援、情報提供の簡素化を-中医協で診療側委員が提言

  9. コロナ変異株「EG.5」の割合が4週連続で上昇-東京都のゲノム解析結果、初めて6割台に

PAGE TOP