注目の記事 PICK UP!

調剤料また抜本見直し、対物業務切り分けへ-リフィル処方箋、薬剤師が服薬状況を確認

調剤料また抜本見直し、対物業務切り分けへ-リフィル処方箋、薬剤師が服薬状況を確認

 中央社会保険医療協議会は2月9日、2022年度の診療報酬改定案を答申し、点数配分を巡る議論が決着しました。調剤関連では、調剤料の枠組みを2年前に続き大幅に変更し、対物業務と対人業務への評価を切り分けます…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護従事者の高齢者虐待、3割超が特養で-22年度

  2. BCP未策定なら減算へ、24年度介護報酬改定-経過措置も、厚労省案

  3. 介護医療院の報酬単価が減少傾向-移行定着支援加算廃止の影響か

  4. 骨太方針 介護ロボットやICT機器導入盛り込む-施設の協働化や有料職業紹介の指導監督も

  5. 自殺対策強化月間、相談ダイヤルの運用時間延長も-厚労省が対策推進、スマホ活用やポスター掲示

  6. 技能実習生ら就労直後から人員配置基準算定を提案-厚労省が介護給付費分科会に示すも引き続き検討へ

  7. 生活介護の送迎加算の対象、施設入所者検討を-厚労省が方向性提示、隣接していない事業所に限定

  8. コロナ新規感染者数、ほぼ全年代で増加に転じる-アドバイザリーボード分析・評価

  9. 「生産性向上推進体制加算」新設へ-上位区分は月100単位、24年度介護報酬改定

PAGE TOP