注目の記事 PICK UP!

重点課題は「質の高い医療体制」「働き方改革推進」-22年度診療報酬改定、社保審・医療部会

重点課題は「質の高い医療体制」「働き方改革推進」-22年度診療報酬改定、社保審・医療部会

 厚生労働省は2日、2022年度診療報酬改定の基本方針の案を社会保障審議会・医療部会に示した。新型コロナウイルス感染症などにも対応できる効率的・効果的で質の高い医療提供体制の構築と共に、医師らの働き方改革…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ禍で小児医療「最後の砦」、高度医療も継続-国立成育医療研究センターが部会で業務実績報告

  2. 病院薬剤師46都道府県で不足見込み、36年度-「薬局」は45都道府県で供給が需要を上回る

  3. 感染症「協定締結医療機関」の減収補償へ-流行初期対応などで、厚労省

  4. 分娩時に適切な抗菌薬を安全に使用可能に-成育医療研究センターが発表

  5. オンライン診療、高齢者の利用率1%台-目立つ対面希望、MICIN調べ

  6. 20歳未満の症例、発症後1週間の経過観察が重要-感染研がコロナ積極的疫学調査の結果公表

  7. 審議会のライブ配信、コロナ5類移行後は?-加藤厚労相「支障ないなら継続していけば」

  8. ギャンブル依存症専門医療機関に藤田医科大病院選定-愛知県選定は計3カ所に

  9. 看護職員処遇改善評価料、最大で1日340点に-165通りの点数設定、中医協が答申

PAGE TOP