注目の記事 PICK UP!

ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

ケアプランデータ連携システム利用は年2万1千円-厚労省が事務連絡、1事業所当たりのライセンス料

 厚生労働省は、来春にスタートするケアプランデータ連携システムに関する事務連絡(26日付)を都道府県などに出し、システムの利用料金の詳細などを伝えた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 精神障害の労災支給 3年連続「医療・福祉」が最多-厚労省が過労死等防止対策白書を公表

  2. 件数・医療費とも微増、国保連12月審査分-医科は件数減で医療費増

  3. 感染症での死亡場所や原因を把握へ-次の危機に備え、4月から情報収集

  4. かかりつけ医機能推進の議論始まる-介護との連携強化などがテーマに

  5. 「重症高血圧」の重篤副作用マニュアル案を了承-厚労省検討会、早期発見・対応のポイント記載

  6. 医療従事者研修で肝炎医療の水準向上図る-千葉県が対策推進計画案を公表

  7. 一般病院の水道光熱費32%アップ、22年度-国立は43%増、医療経済実態調査

  8. 介護職員処遇改善支援補助金などの影響を調査へ-厚労省が分科会に実施案を提示

  9. 医科の分業率はコロナ禍も上昇78.3%、厚労省-診療所の伸びが拡大

PAGE TOP