注目の記事 PICK UP!

「かかりつけ医」いる40.4%、健保連調べ-前回調査から5.1ポイント上昇

「かかりつけ医」いる40.4%、健保連調べ-前回調査から5.1ポイント上昇

 新型コロナウイルスの感染拡大で医療機関へのかかり方や医療保険制度に対する考えがどう変化したのかを明らかにするため、健康保険組合連合会(健保連)が2021 年12月に行った調査によると、病気になるといつ…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 日医会長「医療従事者の心を折らないで」-オミクロン株に警鐘鳴らす

  2. 生活習慣関連10疾患中9疾患で入院医療費減-20年度に、健保連集計

  3. 病院団体、食材値上がりの実態把握へ-「切迫している」国への支援要請視野

  4. コロナ入院患者が8週連続減、通常医療と両立可能-東京都が感染状況・医療提供体制の分析を公表

  5. コロナ拡大の影響を改めて調査へ、全自病-看護師の離職や患者減、病院により濃淡

  6. コロナワクチン予約枠、対応型明示は「必要ない」-厚労省がオミクロン株対応接種体制確保で事務連絡

  7. 看護補助者充実のための“人財”と外国人登用の現実性-先が見えない時代の戦略的病院経営(194)

  8. 【感染症情報】手足口病患者報告数が3週連続減少-感染性胃腸炎・ヘルパンギーナは増加

  9. 医療法人事業報告書ネット開示でリスク・漏洩懸念-四病協が調査結果を公表

PAGE TOP