注目の記事 PICK UP!

病院団体、食材値上がりの実態把握へ-「切迫している」国への支援要請視野

病院団体、食材値上がりの実態把握へ-「切迫している」国への支援要請視野

 日本病院団体協議会(日病協)の小山信彌副議長(日本私立医科大学協会参与)は20日、代表者会議後の記者会見で、給食に使う食材費などが高騰しているとして実態把握する考えを示した。病院団体として国に支援を求め…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 急性期一般1、最大で2割の病院が脱落-看護必要度の見直し、厚労省試算

  2. 指針での子宮頸がん検診、30歳以上にHPV検査も可-各自治体が判断、年度内に指針見直し

  3. 高齢者の身元保証サポート事業 住民への注意喚起低調-調査対象の全市区町村で「未実施」 総務省

  4. 二次救急医療機関への評価充実要望、中医協で診療側-支払側「高齢の救急患者は急性期以外で」

  5. 介護の行政書類、一律の様式提示へ-「ローカルルール」解消、厚労省

  6. 広告禁止、厚労省から認定得たように誤認させる表現-事例解説書を改訂、厚労省

  7. ギャンブル等依存症、治療可能な医療機関を拡充-大阪府が第2期計画を公表、支援拠点整備も

  8. 日医会長「賃上げの財源は別枠で」24年度改定-「3%以上」を想定

  9. ゲル人工乳房でリンパ腫発症、国内3・4例目-継続的な検診を呼び掛け、厚労省

PAGE TOP