注目の記事 PICK UP!

電カル標準化、基本共通機能をパッケージとして実装-22年度診療報酬改定で算定要件の変更も視野に

電カル標準化、基本共通機能をパッケージとして実装-22年度診療報酬改定で算定要件の変更も視野に

 厚生労働省は7日、「健康・医療・介護情報利活用検討会」の下に設置した「医療情報ネットワークの基盤に関するワーキンググループ」(WG)に、「標準規格準拠の電子カルテ導入の推進策」として、導入費等を支援する…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 公認心理師試験、前回よりも5千人超の1万2,329人合格-厚労省が公表

  2. マイナ保険証対応病院、地域差41ポイント-都道府県単位でてこ入れへ

  3. 病院薬剤師は全都道府県で不足、薬剤師偏在指標-薬局薬剤師は全国ベースでオーバー、厚労省

  4. サル痘の名称を「エムポックス」に変更へ-5月中旬に公布・施行予定、厚労省が政令案公表

  5. セキュリティー対策、指針に経営層の順守事項明示へ-改定版の概要提示、厚労省

  6. 室料差額はいくらに設定すれば良いのか-データで読み解く病院経営(147)

  7. 「入院基本料」引き上げで嘆願書を提出 日病-約4,600病院から 武見厚労相に

  8. コロナ中等症以上の症例、全ての地域で減少-感染研が第37週のサーベイランス公表

  9. 薬局機能情報全国統一検索システムで公表へ-開設者がGMISで報告厚労省が省令案公表

PAGE TOP