注目の記事 PICK UP!

老健など多床室の室料負担、導入に賛否-反対派「論じる必要性ない」、給付費分科会

老健など多床室の室料負担、導入に賛否-反対派「論じる必要性ない」、給付費分科会

 15日に開かれた社会保障審議会の介護給付費分科会では、介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室の室料負担もテーマになり、保険者の立場の委員は在宅と施設の公平性を確保する観点から2024年度の介護報…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 時間外労働が年1,920時間超、常勤医の3.6%-22年7月時点、厚労省調べ

  2. 電子カルテ情報の標準化を、全世代型社会保障構築会議-個人の医療情報を自分で活用、創薬など研究開発にも…

  3. 公民館でのオンライン診療、年度内に結論-規制改革会議が答申

  4. 高齢者施設の4回目接種状況を自治体ごとに公表へ-厚労省、6月末時点の実績などの調査結果

  5. 認知症定義から除外の精神疾患を施行規則で明示-基本法施行に合わせ、厚労省がパブコメ募集

  6. 診療報酬のコロナ特例、大半を縮小・継続へ-厚労省案、点数は示さず

  7. Withコロナで高齢者施設従事者に集中的検査を-厚労省、都道府県などに基本的考え方を事務連絡

  8. 病床使用率が低下傾向、全地域で2割を下回る-厚労省がコロナアドバイザリーボードの評価公表

  9. 薬価の中間年改定「是非を含め慎重な検討を」-中医協・専門部会で診療側委員

PAGE TOP