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手遅れ死亡事例22年に46件、民医連-60歳以上が8割超

手遅れ死亡事例22年に46件、民医連-60歳以上が8割超

 全日本民主医療機関連合会(民医連)は、国民健康保険料の滞納など経済的な理由で医療機関を受診するのが遅れ、患者が亡くなった事例が2022年1-12月に23都道県で合わせて46件あったとする調査結果を発表…

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