注目の記事 PICK UP!

看護職員派遣元への補助、来年3月末まで再延長-厚労省

看護職員派遣元への補助、来年3月末まで再延長-厚労省

 厚生労働省は、高齢者施設などに看護職員を派遣した医療機関への財政支援事業の再延長を都道府県に周知した。12月末までの派遣に限った特例的な補助を、2023年3月末まで3カ月間延長する。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 能登半島地震での介護不足予想し、全国に応援要請 厚労省

  2. ワクチン接種やマスク外すことへの不安も-厚労省が精神保健福祉センターの対応状況を公表

  3. なぜ脳梗塞は転院で分岐設定されなかったのか-データで読み解く病院経営(149)

  4. 健康危機管理体制整備で保健所の既存業務縮小も-厚労省が地域保健対策推進指針の改正案を公表

  5. 市町村の6割が介護予防・国保事業を一体的実施-厚労省調査、307市町村が22年度中に開始

  6. 「かかりつけ医機能」10月報告を軸に検討へ-現場の負担に配慮、厚労省

  7. 昭和的病院経営からの脱却 その2 「医師不足への対応」-公立病院は、なぜ赤字か(17)

  8. 即応病床使用率のベースは「182日間」-厚労省、病床確保料の詳しい運用示す

  9. 24年度介護報酬改定の審議報告案を提示、厚労省-基本的視点「働きやすい職場づくり」など4つ

PAGE TOP