注目の記事 PICK UP!

自殺対策かかりつけ医と精神科医の連携体制整備-島根県が計画案を公表

自殺対策、かかりつけ医と精神科医の連携体制整備-島根県が計画案を公表

 島根県は、自殺対策基本法に基づく県総合計画(23-27年度)の案を公表した。自殺の危険性の高い人の早期発見に努め、適切な精神科医療を受けられるよう体制を充実する。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京都立病院職員8人コロナ感染、看護師が入院も-病院経営本部が発表、診療体制への影響なし

  2. BCGと水痘ワクチン接種の計3件を認定-厚労省が疾病・障害認定審査会分科会審議結果公表

  3. 【解説】宿日直許可基準、現場から本質的な問題提起-未取得理由の半数が「取れない」、背景にあるのは?

  4. 医療保護入院廃止・縮小に向け「入院期間法定化」-厚労省が検討の方向性提示

  5. 高額な金額での医療機器、材料費の購入 その2-公立病院は、なぜ赤字か(12)

  6. 東京のPCR検査などの陽性率、第8波最大値に-第6波のピーク時を上回る

  7. コロナ禍で生じている自殺リスク分析も-山梨県が調査・分析業務委託契約候補者を選定へ

  8. 介護事業者の休廃業・解散、昨年は最多510件-「業界は冬の時代」 東京商工リサーチ調査

  9. 妊婦健診の公費負担、平均10万7,792円-22年4月現在、厚労省調べ

PAGE TOP