注目の記事 PICK UP!

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

 看護職員処遇改善評価料を10月に新設するのに先立ち、厚生労働省が5日付で公表した疑義解釈資料(その1)によると、この評価料を算定する医療機関では医師事務作業補助者などを賃上げの対象に加えることができる…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護現場でICT活用進める人材育成研修 厚労省が周知-オンラインと対面で開催 事務連絡

  2. 日医会長「賃上げの財源は別枠で」24年度改定-「3%以上」を想定

  3. 電子処方箋リフィル対応、11月ごろからプレ運用-厚労省が当面のスケジュール案

  4. 大雪の被災者、被保険者証なくても受診可能-厚労省が都道府県などに事務連絡

  5. 院長の年収、一般病院は2,633万円 22年度-医療法人立では3,021万円で依然最多

  6. 新設の「感染症対策部」トップに佐々木昌弘氏-厚労省局長級人事

  7. 病院搬送のコロナ感染者、老健で約1割にとどまる-介護医療院でも、厚労省の調査研究

  8. かかりつけ医の認定制、「受診狭めるなら容認できず」-日医・中川会長

  9. 精神障害の労災請求支給医療福祉が最多-厚労省が22年度の補償状況を公表

PAGE TOP