注目の記事 PICK UP!

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

 看護職員処遇改善評価料を10月に新設するのに先立ち、厚生労働省が5日付で公表した疑義解釈資料(その1)によると、この評価料を算定する医療機関では医師事務作業補助者などを賃上げの対象に加えることができる…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 認知症などの重点医療「専門病院の役割果たした」-東京都が健康長寿医療センター業務実績評価を公表

  2. 介護サービス事業者でBCP策定の討議・実習も-厚労省がオンライン集団研修を事務連絡

  3. GWに向け移動・接触増加「影響に注意が必要」-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  4. 医師引き揚げで診療に支障、30医療機関が予測-診療機能への影響を懸念、厚労省調べ

  5. 出産費用「内訳の“見える化”を」、意見相次ぐ-医療保険部会で

  6. リフィル処方箋、医療費▲0.1%を着実に達成すべき-財務省、患者の希望・ニーズを阻害する動き警戒

  7. 訪問介護の基本報酬引き下げ-特養・老健などはアップ、24年度改定

  8. 未届の有料老人ホーム、引き続き厳正な指導を-厚労省老健局高齢者支援課長が通知

  9. 「リフィル処方箋」新目標に、次の医療費適正化計画-医介連携による効率的なサービス提供なども

PAGE TOP