注目の記事 PICK UP!

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

 看護職員処遇改善評価料を10月に新設するのに先立ち、厚生労働省が5日付で公表した疑義解釈資料(その1)によると、この評価料を算定する医療機関では医師事務作業補助者などを賃上げの対象に加えることができる…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 4割が「抗菌薬はウイルスをやっつける」と誤解-AMR臨床リファレンスセンター調査結果

  2. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(16)-地域医療体制確保加算の時短計画…

  3. 強度行動障害児特別支援加算の評価見直しも-厚労省が検討の方向性提示

  4. CS向上も期待、人手不足対応だけでないロボットの力-コロナ禍で見えてきた 未来の病院の姿【後編】

  5. 障害福祉サービス事業者指定、市町村の関与検討を-厚労省が社保審障害者部会に提案

  6. 熱中症、1週間で死亡23人・重症241人-総務省消防庁が救急搬送状況の速報値公表

  7. 特許中新薬の薬価維持、新創加算の企業要件撤廃論が多数-厚労省有識者検討会、予算の財源出し道具はやめる…

  8. システム不具合なら資格情報不詳のまま請求-転職後などは保険証持参を患者にも呼び掛け

  9. 厚生労働科学研究費1次公募の課題案を了承-厚科審部会、計184課題/23事業

PAGE TOP