注目の記事 PICK UP!

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

一般事務職員は賃上げの対象外、厚労省-薬剤師も「不可」、看護職員処遇改善評価料

 看護職員処遇改善評価料を10月に新設するのに先立ち、厚生労働省が5日付で公表した疑義解釈資料(その1)によると、この評価料を算定する医療機関では医師事務作業補助者などを賃上げの対象に加えることができる…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 急性期入院料1向けに充実体制加算2つ新設へ-22年度改定で厚労省案

  2. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(8)-地域包括ケア病棟入院料の病床種別…

  3. ヤングケアラー相談支援の団体、東京都が補助へ-ピアサポートやオンラインサロンなどが対象

  4. 【感染症情報】手足口病が8週連続で減少-RSウイルス、A群溶血性レンサ球菌咽頭炎は増加

  5. 22年度診療報酬改定、その先を行く戦略を-連携と横展開が病院経営を強くする(3)

  6. 東京のインフルエンザ患者報告数が2週連続減-第12週、31保健所管内のうち25管内で減少

  7. 医療従事者が就業制限受け充分配置できず-東京都コロナモニタリング会議

  8. 診療報酬本体プラス0.88%を評価、四病協-「働き方」調査を来年早々にも

  9. 療養病棟の医療区分見直し「経営への影響分析を」-中医協で診療側委員

PAGE TOP