注目の記事 PICK UP!

メーカー仕切価率上昇続く、21年度対薬価95.3-厚労省、一次売差マイナスはやや縮小

メーカー仕切価率上昇続く、21年度対薬価95.3-厚労省、一次売差マイナスはやや縮小

 医療用医薬品の流通改善で最大の課題となっている一次売差マイナスは、2021年度は3.6ポイントとなった。前年度からは0.1ポイント縮小したが、21年度上期からは0.2ポイント拡大した。また、単品単価取引…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 特定疾患療養管理料、糖尿病や高血圧などを除外へ-生活習慣病管理料は2段階で評価 24年度報酬改定

  2. 災害用備蓄医薬品、多数が残存使用期限満たさず-東京都監査事務局が定例監査報告書を公表

  3. 新規の外来初診受付再開、大阪急性期・医療センター-月内に完全復旧へ

  4. 医療安全対策加算1の届け出必須に、ICUなど-厚労省提案、診療側委員「経過措置を」

  5. 介護福祉施設入所者にコロナワクチン4回目接種を-アドバイザリーボード分析評価、従業者への検査も

  6. 老健など多床室の室料負担、導入に賛否-反対派「論じる必要性ない」、給付費分科会

  7. 介護サービスの基準省令改正を諮問、厚労相-社保審が即日答申

  8. 【感染症情報】RSウイルス、プール熱などが増加-インフルエンザ3週連続減、コロナは定点把握移行

  9. 資格確認書の診療報酬「保険証と同様に」-加藤厚労相が認識「問診などに手間」

PAGE TOP