注目の記事 PICK UP!

看護処遇改善、対象施設は2,800程度-分科会で厚労省、薬剤師含むかは明言避ける

看護処遇改善、対象施設は2,800程度-分科会で厚労省、薬剤師含むかは明言避ける

 看護の処遇改善の診療報酬上での対応について厚生労働省は、10月以降収入を月額平均1万2,000円相当引き上げるのは看護職員数に対象施設数を掛け、その12カ月分が年間の金額になるとした。13日の中央社会…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 共有すべき介護情報、直近のサービス状況など提言-利活用WGで全国デイ・ケア協会

  2. 原因不明の小児急性肝炎、入院症例が累計67例に-厚労省が公表

  3. プール熱が5週連続増、過去10年最多を更新-32都府県で前週上回る

  4. 通いの場の取り組みで高齢者のフレイル予防を-厚労省、感染防止の留意事項を見直し

  5. 「看護補助体制充実加算」新設、22年度改定-中医協・支払側、抑えた評価を要望

  6. 看護必要度、骨の手術の評価は6日間が妥当?-データで読み解く病院経営(175)

  7. 東京のコロナ患者報告数が6週連続減-入院患者も減少、都がモニタリング分析公表

  8. 9月審査分も前々年同月比で件数マイナス、国保連審査分-医療費もマイナスにとどまる

  9. 介護処遇改善3種類の加算、一本化求める声相次ぐ -分科会で議論、初の入職超過率マイナスに危機感も

PAGE TOP