注目の記事 PICK UP!

VRを使って医療現場の感染リスクを見える化-東京都看護協会危機管理室・菊地氏、浅野氏

VRを使って医療現場の感染リスクを見える化-東京都看護協会危機管理室・菊地氏、浅野氏

 新型コロナウイルス禍から2年。まだまだ終息の兆しは見えていない。医療現場では感染リスクと隣り合わせの日々が続く中で、医療従事者の安全をどう守るのか-。医療機関の経営層に突き付けられた大きな課題が横たわる…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 看護・介護職らの収入増で1,665億円計上-21年度補正予算案、厚労省分

  2. 地域医療体制確保加算の効果を疑問視支払側委員-存続含め議論を診療側委員は絶対必要

  3. 病床使用率が低下傾向、全ての地域で3割下回る-厚労省がコロナアドバイザリーボードの評価公表

  4. インフルエンザ入院患者、第49週は12人-厚労省が全国の概況を公表

  5. 職場の熱中症死傷者、前年比398人減の561人-厚労省が2021年の確定値公表

  6. 常勤保健師、前年度比386人増の2万7298人-2020年度の地域保健・健康増進事業報告概況

  7. どうする、どうなる!?「かかりつけ医機能」の定義-【インタビュー編2】財務省案実現なら「死活問題」

  8. コロナ新規入院例、5-9歳で微増-重症者は減少傾向、感染研サーベイランス週報

  9. 卸連は調整幅維持を主張、再生医療製品は新算定方式を-厚労省・有識者検討会、欧州の公定マージン制も議論…

PAGE TOP