注目の記事 PICK UP!

診療報酬改定で真逆の主張、財政審vs日医-政府内の調整大詰めの段階へ

診療報酬改定で真逆の主張、財政審vs日医-政府内の調整大詰めの段階へ

 診療報酬本体のマイナス改定を続けずに医療費の適正化は到底図れないとする意見書を財政制度等審議会(財務相の諮問機関)が3日取りまとめた。高齢化に伴う医療費の増加を診療報酬本体のこれまでのプラス改定が上積み…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 経済対策での賃上げ、報酬改定への影響を要注視-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(94)

  2. 「かかりつけ医機能」多職種連携のグループで-諮問会議の民間議員、地域医療構想てこ入れも

  3. 介護報酬プラスに全力全国老施協大山新会長-賃金向上を目指して女性のキャリアアップも

  4. 医師会などと綿密に連携しながら医療提供体制強化を-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  5. 新規感染者増加比が150%「注視する必要ある」-東京都がコロナモニタリング会議の専門家意見公表

  6. 若者の依存症、精神医療センター副病院長ら講演-11月18日の都フォーラム、落語家が家族体験も

  7. 感染対策向上加算1の基準、重点医療機関が該当-加算2では協力医療機関、要件満たせば算定可

  8. 正常分娩のケア中断「いつもある」16.2%-第2期に、混合病棟の助産師 日看協調べ

  9. ゾコーバ薬価一治療で5万1,851.8円-中医協、3,000億円超への急拡大にも備え

PAGE TOP