注目の記事 PICK UP!

急性期一般入院料1、評価にめりはり-「機能」「実績」で線引き検討へ

急性期一般入院料1、評価にめりはり-「機能」「実績」で線引き検討へ

 中央社会保険医療協議会は1日の総会で、2022年度の診療報酬改定に向けて急性期医療への評価の見直しを議論し、急性期一般入院料1を届け出る病棟への評価にめりはりを付けることで一致した。厚生労働省は、急性期…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 「妊娠していない」ゾコーバ錠使用で入念に確認を-厚労省が事務連絡、医療機関への注意喚起求める

  2. 医師や看護職員らの多職種チームが退院支援推進-静岡県が障害者計画案を公表

  3. 診療情報提供書、まずは「PUSH型」で運用-厚労省が救急・災害時の電子カルテ情報利活用例示

  4. 高齢者施設などでの面会「再開・推進は重要」-厚労省が事務連絡、事例紹介のリーフレット配布へ

  5. コロナ感染者の葬儀、マスク着用を個人の判断に-厚労省がガイドライン改訂

  6. 東京都立病院の医師・看護師など28人コロナ感染-病院経営本部が発表、診療体制に影響なし

  7. プール熱の患者増、過去10年の最多更新-7府県で警報レベル

  8. 政府支出コロナ禍で肥大「正常化を」-諮問会議の民間議員、特別セッションで

  9. ゾコーバ薬価算定の比較薬、ラゲブリオに否定意見-中医協、AD新薬レカネマブも視野に

PAGE TOP