注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 感染拡大状況など考慮し各医療機関で面会方法検討-厚労省が事務連絡、引き続き対策を

  2. 介護2割負担の範囲拡大、早ければ25年8月施行-年収基準引き下げで9類型提示、厚労省

  3. 東京都のインフルエンザ患者報告数が2週連続減少-国の注意報基準値以下、流行収束の兆しも

  4. 妊婦も努力義務対象に、コロナワクチン接種-5-11歳は当面対象外

  5. 看護職員派遣への財政支援、12月末まで再延長-厚労省

  6. 歳出改革工程表、加藤氏「関係省庁と連携して」-社会保障改革「決まっているものない」

  7. 原価開示度50%未満・加算係数0で市場性加算も消える-中医協、新薬8成分11品目など薬価収載を了承

  8. 【200字で再確認】22年度診療報酬改定・経過措置9月末の巻(11)-機能強化加算の要件の見直し

  9. 赤字の特養が6割超に 全国老施協調査-「施設の継続は大変厳しい」大山会長

PAGE TOP