注目の記事 PICK UP!

大病院の複数科再診、診療科単位で特別料徴収可能-22年度にルール見直し、厚労省

大病院の複数科再診、診療科単位で特別料徴収可能-22年度にルール見直し、厚労省

 厚生労働省は、2022年度の診療報酬改定に合わせ、「大病院の再診」に係る選定療養のルールを見直す。同一の医療機関で複数科を受診している患者について、ある診療科の逆紹介が行われたにもかかわらずその診療科で…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 訪問看護レセプトのオンライン請求、補助金準備も-厚労省が事務連絡、24年4月分から開始周知を

  2. 新たな変異ウイルスに備え検査体制強化・監視を-東京都がコロナモニタリング項目の分析公表

  3. 職種別給与費「強力かつ継続的に」報告要請へ-政府の公的価格評価検討委員会

  4. 感染リスク高い看護師、感情麻痺の可能性も-東北大が感情不安の研究成果を発表

  5. 食材・光熱水費の上昇、「臨時交付金」活用可能-医療機関向け支援策

  6. 新型コロナ定点把握の患者報告数 前週比12増-厚労省が公表36都府県で前週上回る

  7. 22年度改定の調査・検証「進め方」了承-リフィル処方箋導入など20項目

  8. 熱中症、人口当たりの救急搬送は鹿児島が最多-総務省消防庁、9月の確定値の概要を公表

  9. 6カ月以上4歳以下ワクチン接種後の健康状況調査へ-厚労省、重篤な有害事象・副反応疑いも

PAGE TOP