注目の記事 PICK UP!

「プール熱」は過去の呼称に-厚労省が説明を変更

「プール熱」は過去の呼称に-厚労省が説明を変更

 子どもを中心に高熱やのどの炎症といった症状が出る咽頭結膜熱について、厚生労働省は「プール熱と呼ばれることもあった」とした上で、近年ではタオルの共用が減ったなどの理由から「プール利用における集団感染の報告…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 社会保障財源拡充は必要日薬会長-骨太方針の決定受け予算編成過程を注視

  2. 新型コロナワクチン接種の84件を認定-厚労省が健康被害審査部会の審議結果公表

  3. 介護文書、削減目標求める意見も-社保審・専門委員会

  4. がん対策計画の中間評価、22年度上期に報告書-推進協議会

  5. 平均226医療機関に医師派遣、国立大病院-42病院が「連携B水準」申請予定

  6. 追加接種希望者に「個別に接種券の発行を」-厚労省が事務連絡、前倒し発行が困難な場合

  7. 件数・医療費とも微増、国保連12月審査分-医科は件数減で医療費増

  8. 急性期一般入院料を回復期として届け出る意味は-先が見えない時代の戦略的病院経営(152)

  9. 医療現場での介護ロボ活用時期尚早と指摘-中医協の江澤委員エビデンスの構築を

PAGE TOP