注目の記事 PICK UP!

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

老健など多床室、室料負担導入になお反対多数-一定の所得ある入所者に限定案も、社保審分科会

 厚生労働省は4日、介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について事実上の「生活の場」として選択されていることから、一定の所得がある入所者に室料の負担を求めることを社会保障審議会の介護給付費分科会に…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 健康保険証、来年12月2日に廃止-経過措置1年

  2. 東京消防庁、2023年の救急出動件数が過去最多

  3. オンライン資格確認の補助金不十分、日病協-精神科は初診患者少なく点数評価のメリットない

  4. 【解説】敷地内薬局「医科点数で縛り」真意は?-厚労省、否定的スタンス変えず

  5. 新人職員に対するDPCについての教育体制の不備-公立病院は、なぜ赤字か(13)

  6. 精神保健福祉センターの相談体制を充実-栃木県が第3次犯罪被害者等支援基本計画を公表

  7. 精神科医療機関・救急病院などとネットワーク構築-第4次長野県自殺対策推進計画案

  8. 【感染症情報】RSウイルスが7週連続で増加-インフルエンザは5週連続減少

  9. 「紹介受診重点医療機関」明確化へ、基準を明示-初診40%以上・再診25%以上、厚労省

PAGE TOP