注目の記事 PICK UP!

中等症対応の加算1,900点を840点に、10月以降-コロナ特例大半を大幅減、中医協了承

中等症対応の加算1,900点を840点に、10月以降-コロナ特例大半を大幅減、中医協了承

 中央社会保険医療協議会は15日、持ち回りで総会を開き、新型コロナウイルス感染症に対応した医療機関に支払われる診療報酬の特例の見直し案を了承した。中等症や重症者の入院を受け入れた場合に算定できる1日当たり…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京の医師数、2,680人増の4万8,072人-都が2020年の三師統計の集計結果を公表

  2. 加藤厚労相「給付と負担のバランス確保」-医療費2年連続増を受け

  3. 診療報酬のコロナ特例「9月ごろ全廃」主張-健保連「今後も計画的に見直して」

  4. 医療法人事業報告書ネット開示でリスク・漏洩懸念-四病協が調査結果を公表

  5. 診療情報提供書、まずは「PUSH型」で運用-厚労省が救急・災害時の電子カルテ情報利活用例示

  6. モデルナワクチン接種「12歳以上」に、添付文書改訂-武田薬品

  7. 周囲に人がいない場合はマスク着用求めない判断も-厚労省が医療機関での取り扱いを事務連絡

  8. 社会福祉法人の協業・大規模化を提案、財務省-“連携推進法人”の活用などで

  9. 一般名処方加算に2点ずつ上乗せ、厚労省が告示-患者への説明求める、医薬品の安定供給確保策

PAGE TOP