注目の記事 PICK UP!

匿名感染症情報の第三者提供開始時はコロナが対象-制度化に向け議論開始厚労省有識者会議

匿名感染症情報の第三者提供、開始時はコロナが対象-制度化に向け議論開始、厚労省・有識者会議

 厚生労働省の有識者会議は23日、感染症の発生届といった情報について他のレセプト情報などと連結・分析するとともに、匿名化した上で第三者への提供を可能とする新たな仕組みを具体化するための議論を開始した。2…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ罹患後症状、まずはかかりつけ医に-厚労省が都道府県などに事務連絡

  2. 補正予算案、介護の生産性向上支援に350億円-人材確保対策で経営の協働化も

  3. 感染対策向上加算1のカンファ、他との合同主催も可-有事に備えた連携体制は必須、22年度改定Q&A

  4. データ提出加算、28病院を届け出可に-厚労省

  5. 急性期病棟に介護福祉士診療報酬で評価に反対-日看協の吉川専門委員

  6. 介護事業・支援計画、医療と介護を一体的に整備-厚労省、基本指針改正案を公表

  7. 職員の待機、会員法人の約7割で発生-在宅協、オミクロン株の影響調査

  8. サイバー攻撃、まずは厚労省ガイドラインや相談窓口を-サイバーセキュリティーを考える(中)日医総研 坂…

  9. 1億6,700万円ゾルゲンスマの費用対効果評価、分析中断-中医協、26年までデータ収集が必要

PAGE TOP