注目の記事 PICK UP!

7対1の基準に「適さない」、看護必要度のB項目-取りまとめ案を大筋了承、入院・外来分科会

7対1の基準に「適さない」、看護必要度のB項目-取りまとめ案を大筋了承、入院・外来分科会

 中央社会保険医療協議会の「入院・外来医療等の調査・評価分科会」は13日、これまでの議論の取りまとめ案を大筋で了承した。一般病棟用の「重症度、医療・看護必要度」(看護必要度)に関しては、自分で寝返りを打…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護医療院739施設、9月末現在-厚労省調べ、3カ月で12施設増

  2. ロボット支援手術は経営戦略の“魔法の杖”か-先が見えない時代の戦略的病院経営(183)

  3. 入院時の食費自己負担30円増、1食490円に-来年度から、中医協と社保審部会で了承

  4. 新設の科学的介護加算、特養の約半数が届け出済み-8割超が「LIFE」登録済み、老施協調べ

  5. 特定保健指導にアウトカム評価、24年度から-厚労省WG、取りまとめを了承

  6. 地ケア病床4年間で51.7%増、厚労省集計-一般病棟入院基本料は13.6%減

  7. NDBの第三者提供まで平均330.5日、21年-厚労省が運用改善へ、規制改革会議で

  8. 血管拡張のために温めたタオル使用、患者が熱傷に-医療機能評価機構が注意喚起

  9. 全ての看護職員の処遇改善を看護3団体が要望書-厚労省保険局老健局に提出

PAGE TOP