注目の記事 PICK UP!

マイナ保険証に別人情報 新たに60件確認-厚労省公表

マイナ保険証に別人情報 新たに60件確認-厚労省公表

 マイナンバーカードと一体化した健康保険証に別人の個人情報がひも付けられていた問題で、厚生労働省は13日、新たに60件が確認されたと公表した。このうち4件については処方された薬などの情報が閲覧されていた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 訪問看護情報提供療養費、情報提供先の範囲拡大へ-高校なども対象に、中医協

  2. 相次ぐサイバー攻撃、対策強化でガイドライン再改定へ-セキュリティー対策分かりやすく、厚労省

  3. 福祉用具の購入費、要介護5の5%が10万円以上-自動処理排泄装置の交換部品は約2万円、厚労省

  4. 地域医療連携推進法人、病床融通「実施」3法人-「今後実施予定」は10法人、厚労省調査

  5. 費用対効果評価、保険収載への適用で応酬-次期改定に向け議論開始、中医協

  6. がん登録数がコロナ前と同程度に、21年-国がん、検診の発見例は回復し切らず

  7. 介護DB二次利用「申請から受領まで時間かかる」-ワーキンググループで課題をヒアリング

  8. 認知症疾患医療センター事業、オンラインで実施も-東京都が推進会議に取り組みを報告

  9. 処方箋不正を職員が報告、指導・監査で指定取消-厚労省が保険薬局の事例公表

PAGE TOP