注目の記事 PICK UP!

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

認知症、治療経過や生活背景の情報共有促進へ-同時改定で厚労省、診断・治療やケアに活用

 2024年度に行われる診療報酬と介護報酬の同時改定に向けて、中央社会保険医療協議会・総会と社会保障審議会・介護給付費分科会の委員らによる2回目の意見交換会が19日開かれ、厚生労働省は、認知症の人の診断…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 同時改定へ日医会長前向きな議論行われる-骨太方針原案からの修正踏まえ

  2. 医療データ標準化、「診療報酬で誘導」浮上-規制改革会議、答申見据え調整へ

  3. 「麻しん疑われる時は受診前に医療機関に連絡を」-相次ぐ感染者の確認を受け 加藤厚労相

  4. 生殖補助医療管理料の算定情報登録必須-精巣内精子採取術も22年度改定疑義解釈

  5. 介護関連27団体、24年度報酬改定で大幅プラスを要望-地域包括ケアシステム・介護推進議連に

  6. 東京のコロナ患者報告数、5類移行後最少に-都がモニタリング分析公表

  7. 全看護職員の処遇改善など要望、日看協-外来での「人員配置標準」の見直しも

  8. 都立病院職員コロナ感染、看護師ら5人が自宅療養-濃厚接触の検査技師ら9人が自宅待機に

  9. 都道府県のハンセン病関連文書の保管状況把握へ-厚労省健康局長が通知、病院関係部局などが対象

PAGE TOP