注目の記事 PICK UP!

インフル患者前週比1.2倍、2県で警報レベル-厚労省が第5週の発生状況を公表

インフル患者前週比1.2倍、2県で警報レベル-厚労省が第5週の発生状況を公表

 厚生労働省は10日、インフルエンザの発生状況を公表した。第5週(1月30日-2月5日)の全国の定点医療機関当たりの患者報告数(定点医療機関約5,000カ所)は、前週比約1.2倍の12.66人。福井と沖…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. リフィル処方箋の応需で手引き作成へ、厚労省-処方医への情報提供・調剤せず受診勧奨など

  2. NCNPと都医学総合研究所が連携・協力協定締結-教育・人材育成の相互支援も

  3. 「麻しん疑われる時は受診前に医療機関に連絡を」-相次ぐ感染者の確認を受け 加藤厚労相

  4. 入院対象者の考え方、事前に整理・共有を-夏のコロナ感染拡大に備え、厚労省周知

  5. ロタウイルスワクチン接種でアナフィラキシー反応-医薬品・医療機器等安全性情報に副反応の症例記載

  6. 東京都の酸素ステーションスタッフらがコロナ感染-健康安全研究センター細菌検査の職員も

  7. 建設労働者の石綿被害、255件が「認定相当」-厚労省が審査結果公表、「中皮腫」が最多

  8. 分娩施設、厚労省サイトへの掲載の意向など回答を-期限は8日、同省が呼び掛け

  9. 敷地内薬局、国を動かした目に余る事例-宇都宮元医療課長「大学本院にも縛りの可能性」

PAGE TOP