注目の記事 PICK UP!

薬局数840増で6万1,791施設、2021年度末-厚労省、人口10万人当たり49.2施設

薬局数840増で6万1,791施設、2021年度末-厚労省、人口10万人当たり49.2施設

 国際的にも多いとされる日本の薬局数は、2021年度も840施設、1.4%増加して6万1,791施設となった。厚生労働省が19日にまとめた衛生行政報告例で分かった。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 生活援助従事者研修リーフレットで修了者の声紹介-厚労省、都道府県などに関係者への周知求める

  2. 【病院BCPを考える】社会資本として整備を-労働者健康安全機構・有賀徹理事長

  3. 循環器病DB構築、医療情報プラットフォーム活用も-厚労省が方向性、医療の質向上や相談支援の充実に

  4. デキサメタゾンとベタメタゾンの使用上の注意改訂-厚労省が指示

  5. 参考症例に妊婦など「特定の背景を有する患者」も-副作用報告で厚労省医薬安全対策課長が通知

  6. 感染対策の届出状況の違いは地域連携への温度差か-データで読み解く病院経営(153)

  7. 地ケア病棟の算定要件「短手3除外」で一致-在宅復帰率などの計算対象

  8. 介護施設・事業所の収支差率縮小「危機的な状況」-社保審・分科会で委員

  9. 診療報酬改定へ両論併記の意見書、中医協-改定率の設定で適切な対応求める

PAGE TOP