注目の記事 PICK UP!

介護情報共有の仕組み、23年度までに結論-利活用WG、議論開始

介護情報共有の仕組み、23年度までに結論-利活用WG、議論開始

 厚生労働省の「介護情報利活用ワーキンググループ」(WG)は12日、介護情報を利用者自身が閲覧したり、介護事業者の間で共有したりする仕組みの整備に向けた議論を始めた。この日は、介護情報の利活用に関する現状…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 自宅療養の重症化リスク患者への電話診療、147点加算-「診療・検査医療機関」などが対象

  2. マイナ保険証メリット実感した割合は4割強-厚労省のインターネット調査で

  3. 介護施設の居住費、1日60円増 来年8月施行-社保審・分科会で了承

  4. 飲酒ガイドライン、分かりやすくする工夫が必要-ASKの今村代表、厚労省検討会で提案

  5. 21年のランサムウェア被害、医療・福祉分野は7件-感染経路の半数以上がVPN機器から 警察庁調べ

  6. 亜系統の割合が上昇、BA.5は下がる-東京都がゲノム解析結果を報告

  7. 医療情報ガイドライン第6.0版、31日に公表へ-ワーキンググループが案を概ね了承

  8. 医療・介護の個人情報取り扱いガイダンスを改定-4月1日改正法施行、個人情報保護委員会・厚労省

  9. 新人職員に対するDPCについての教育体制の不備-公立病院は、なぜ赤字か(13)

PAGE TOP