注目の記事 PICK UP!

介護情報共有の仕組み、23年度までに結論-利活用WG、議論開始

介護情報共有の仕組み、23年度までに結論-利活用WG、議論開始

 厚生労働省の「介護情報利活用ワーキンググループ」(WG)は12日、介護情報を利用者自身が閲覧したり、介護事業者の間で共有したりする仕組みの整備に向けた議論を始めた。この日は、介護情報の利活用に関する現状…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 新卒看護職員の離職率、初の10%超え-21年度、日看協調べ

  2. キイトルーダ点滴静注の副作用の経過・処置記載-厚労省、医薬品・医療機器等安全性情報を公表

  3. 感染症危機管理庁を新設、政府の司令塔機能強化へ-岸田首相が表明、厚労省に新組織設け平時から備え

  4. 財務省、診療所の新規開業規制に言及-「一歩踏み込んだ対応必要ではないか」

  5. ファイザーワクチン3回目接種、対象18歳以上-厚労省が特例承認

  6. 武田のコロナワクチン約1.4億回分解約、厚労省-モデルナ従来株ワクチンの使用終了

  7. 介護現場の生産性向上に関する全国セミナー開催-厚労省

  8. 看護必要度・かかりつけ医機能評価再構築など課題指摘-中医協答申で支払側、診療側は「無理な厳格化」を懸…

  9. 子どもの心の診療・小児慢性疾患診療機能を維持-新潟県立吉田病院整備基本計画案

PAGE TOP