注目の記事 PICK UP!

メタボ健診実施率が初めて低下、20年度-メタボ該当者・予備群が約28万人増

メタボ健診実施率が初めて低下、20年度-メタボ該当者・予備群が約28万人増

 厚生労働省は、2020年度の特定健康診査(いわゆるメタボ健診)の実施率が初めて前年度を下回ったことを明らかにした。担当者は、「新型コロナウイルスの感染拡大を受けた外出の自粛や、保険者に実施の必要性の検討…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 東京で入院増加「一般医療への影響が生じている」-厚労省、コロナアドバイザリーボードの分析公表

  2. 診療報酬のコロナ特例、大半を縮小・継続へ-厚労省案、点数は示さず

  3. 【感染症情報】RSウイルス感染症が5週連続減少-感染性胃腸炎・ヘルパンギーナ・プール熱は増加

  4. 新型コロナワクチン接種の183件を認定-厚労省が健康被害審査第二部会の審議結果公表

  5. パキロビッドパック、有効期限延長の取り扱いを-厚労省が事務連絡、「無駄にせず有効に活用」

  6. 副業・兼業先の時間外勤務時間、ようやく9割把握-大学病院・本院など

  7. 認知症GHの夜勤体制緩和、条件満たす事業所はわずか-21年度の報酬改定後

  8. 入院患者数2週間で2.5倍、医療提供体制強化を-東京都がモニタリング会議の専門家意見公表

  9. BA.5の割合が低下、亜系統への置き換わり進む-東京都がゲノム解析の結果公表

PAGE TOP