注目の記事 PICK UP!

電子処方箋モデル事業に38施設参加、6日時点-厚労省「システム面に概ね問題なし」

電子処方箋モデル事業に38施設参加、6日時点-厚労省「システム面に概ね問題なし」

 厚生労働省は12日、電子処方箋のモデル事業に計38の医療機関や薬局が6日時点で参加していることを明らかにした。この事業で患者を巻き込んで重複投薬のチェックや処方箋の発行、受け付けなどができており、「シス…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ新規入院患者が減少に転じる-厚労省が第34週の取りまとめ公表

  2. コロナ検査キット、一部製品で在庫量減少の恐れも-厚労省が定期的に状況公表

  3. 全世代型社会保障構築へ議論開始、人への投資-社会保障制度改革は骨太方針と改革工程表で

  4. 人口の多い都市部の急性期病院が厳しい傾向に-二次医療圏の人口区分で急性期を分析、福祉医療機構

  5. コロナでの循環器診療逼迫踏まえ「有事対策」新設-厚労省が第2期計画案公表、病院の役割分担も

  6. 電話などでの初・再診、特例加算2倍に-重点措置区域で、1日500点

  7. 8月の熱中症救急搬送者数、前年同月比1.7倍に-2008年以降で3番目の多さ、消防庁が公表

  8. 医療経済実態調査から分かる困窮する急性期病院-先が見えない時代の戦略的病院経営(209)

  9. 特養の入所に関する指針を一部改正、厚労省-要介護1と2の「特定入所」を明確化

PAGE TOP