注目の記事 PICK UP!

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

 2022年度診療報酬改定の基本方針の取りまとめに向けた検討が本格化しています。厚生労働相の諮問機関「社会保障審議会」の下に設置されている2つの部会が議論し、従来通り12月上旬ごろの取りまとめを目指しま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. コロナ対応の経過措置3月末で終了、改定後は新たな措置-厚労省が中医協に提示、了承

  2. 一般名処方加算に2点ずつ上乗せ、厚労省が告示-患者への説明求める、医薬品の安定供給確保策

  3. インフルエンザ、11都道府県から計19人の報告-厚労省が15-21日の1週間の発生状況を公表

  4. 生殖補助医療管理料の算定情報登録必須-精巣内精子採取術も22年度改定疑義解釈

  5. 未届の有料老人ホーム、引き続き厳正な指導を-厚労省老健局高齢者支援課長が通知

  6. サイバー攻撃を受けた病院が伝えたいこと〈下〉-インシデントを防ぐのに必要な対応

  7. LIFE、医療機関も「共有すべき情報」-厚労省WGで意見多数

  8. 「外来医療体制整備計画」、都道府県が策定へ-厚労省が依頼、コロナ・インフル同時流行に備え

  9. 経済対策での賃上げ、報酬改定への影響を要注視-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(94)

PAGE TOP