注目の記事 PICK UP!

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

 2022年度診療報酬改定の基本方針の取りまとめに向けた検討が本格化しています。厚生労働相の諮問機関「社会保障審議会」の下に設置されている2つの部会が議論し、従来通り12月上旬ごろの取りまとめを目指しま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 医療技術再評価へ、関係学会の報告期限は4月下旬-24年度診療報酬改定

  2. 脳卒中ケアユニット10県でゼロ、1月現在-二次医療圏の7割で未整備、ミーカンパニー

  3. 急性期病棟に介護福祉士診療報酬で評価に反対-日看協の吉川専門委員

  4. 技能実習廃止へたたき台 3年で特定技能水準に育成-一定要件下で同一分野内で本人意向の転籍認める

  5. 障害者雇用テレワーク、企業向けガイダンス開催-厚労省が発表、障害特性に応じた支援機器など説明

  6. コロナワクチン1億4,500万回分、追加購入合意-下期に輸入予定、厚労省

  7. 居宅介護支援への同一建物減算に合理的理由なし-快筆乱麻!masaが読み解く介護の今(89)

  8. 「睡眠教室ムービー」特設Webコンテンツを公開-厚労省、若年層に関わり深いトピックス盛り込む

  9. コロナ罹患歴などの臨床情報、データバンクに登録を-厚労省が都道府県などに事務連絡

PAGE TOP