注目の記事 PICK UP!

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

 2022年度診療報酬改定の基本方針の取りまとめに向けた検討が本格化しています。厚生労働相の諮問機関「社会保障審議会」の下に設置されている2つの部会が議論し、従来通り12月上旬ごろの取りまとめを目指しま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 乳がん再発プログラム、保険適用保留-開発未了で、中医協・診療側「論外」と糾弾

  2. 厚労省、感染症対策部設置を1年前倒し-「企画・検疫課」「予防接種課」を23年度に新設

  3. 高齢者受け入れ、二次・三次救急医療機関の役割明示-次期医療計画で、厚労省が近く取りまとめ

  4. 高齢者の身元保証サポート事業 住民への注意喚起低調-調査対象の全市区町村で「未実施」 総務省

  5. 医療・介護10団体が財政支援要望、物価高騰で-武見厚労相に、「食事療養の提供が困難」

  6. 看護の処遇改善で特別調査実施、入院・外来分科会-部門別看護職員数・年間在棟患者延べ数など

  7. 病床使用率が上昇傾向、医療機関の集団感染も-厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表

  8. 金額が22年度最大7.7%増、支払基金12月診療分-件数も2番目に高い伸び

  9. 避難所生活での認知機能の低下を懸念、厚労相-感染症対策を呼び掛け

PAGE TOP