注目の記事 PICK UP!

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

 2022年度診療報酬改定の基本方針の取りまとめに向けた検討が本格化しています。厚生労働相の諮問機関「社会保障審議会」の下に設置されている2つの部会が議論し、従来通り12月上旬ごろの取りまとめを目指しま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 定員11人以上のユニット、特養・老健で設置進まず-21年度の報酬改定後、厚労省の調査研究事業

  2. 24年度の医学部総定員、上限9,420人-前年度と同様、文科省が省令改正で意見募集

  3. サイバー攻撃への防御、自院単独では限界-サイバーセキュリティ連盟、オンラインセミナーを開催

  4. 所得高い65歳以上の介護保険料、「応能負担を」-社保審・部会で複数意見

  5. コロナ類型見直し感染状況から時期判断、厚労相-「準備一つ一つできている」

  6. コロナワクチン接種の死亡事例含む49件を認定-厚労省が健康被害審査第三部会の審議結果公表

  7. 長野県が新たに薬物依存症専門医療機関1カ所選定-精神医療圏域に専門的な医療体制を整備

  8. 27.1%が移行予定「未定」、介護療養型医療施設-社保審・介護給付費分科会

  9. 精神保健福祉センターで犯罪被害者の相談対応も-山梨県が支援計画の素案を公表

PAGE TOP