注目の記事 PICK UP!

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

 2022年度診療報酬改定の基本方針の取りまとめに向けた検討が本格化しています。厚生労働相の諮問機関「社会保障審議会」の下に設置されている2つの部会が議論し、従来通り12月上旬ごろの取りまとめを目指しま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. データ提出加算、61病院が2月の算定不可に-提出遅れなどで

  2. 課題分析標準項目の改正で問われるケアマネの意識-地域共生社会での介護事業のカタチ(9)

  3. 東京のコロナ患者、前週より1,109人増

  4. 具体的対応方針、23年度までの策定・検証を要請-民間病院も対象、厚労省が月内に通知

  5. 障害福祉事業所の職員 応募少なく充足率は6割弱-“低賃金が背景” 報酬の抜本引き上げを要望

  6. 後発品調剤加算、85%以上狙う強力インセンティブ-減算は厳しく「5割以下5点」

  7. 看護職員派遣への財政支援、12月末まで再延長-厚労省

  8. 準備重点事項にメンタルヘルス対策推進も-厚労省が2023年度労働衛生週間実施要綱を公表

  9. 違法な時間外労働、保健衛生業の1,396事業場で-厚労省が指導、22年度

PAGE TOP