注目の記事 PICK UP!

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

「対人への転換」再び、報酬改定の基本方針-厚労省が提案、中医協では「対物と両輪で」

 2022年度診療報酬改定の基本方針の取りまとめに向けた検討が本格化しています。厚生労働相の諮問機関「社会保障審議会」の下に設置されている2つの部会が議論し、従来通り12月上旬ごろの取りまとめを目指しま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 不正請求返還金10億円で病院廃止、21年度指導・監査-返還金総額48億円

  2. 「看護補助体制充実加算」新設、22年度改定-中医協・支払側、抑えた評価を要望

  3. 出産一時金の支給額を引き上げへ-厚労省が政令案概要公表、来年4月1日に施行予定

  4. 審議会のライブ配信、コロナ5類移行後は?-加藤厚労相「支障ないなら継続していけば」

  5. 障害福祉事業所の職員 応募少なく充足率は6割弱-“低賃金が背景” 報酬の抜本引き上げを要望

  6. 医政局予算要求1,972億円、勤務環境改善など-医療情報プラットフォームは事項要求に

  7. 入院基本料への上乗せ150区分、厚労省が試算-賃上げの財源配分、月内具体化へ

  8. 首都圏4都県で梅毒患者の増加に歯止めかからず-過去最多上回る状況、早めの受診や予防促す

  9. リフィル機能12月以降に後ろ倒し、電子処方箋-口頭同意や電子署名機能も、厚労省

PAGE TOP