注目の記事 PICK UP!

総合確保方針改定に向けて論点のたたき台を提示-厚労省、22年末の取りまとめを目指す

総合確保方針改定に向けて論点のたたき台を提示-厚労省、22年末の取りまとめを目指す

 厚生労働省は11日の医療介護総合確保促進会議に、「地域における医療及び介護を総合的に確保するための基本的な方針」(総合確保方針)の次期改定に向けて、3つの論点を示した。2022年末を目途に方針を取りま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護助手の活用普及へ、報酬上の評価求める意見-社保審・介護保険部会

  2. オミクロン株、3空港到着の乗客から8例確認-厚労省が発表、医療機関で隔離

  3. 「かかりつけ医機能」関連の報酬引き上げを、診療側-看護必要度の大幅な変更をけん制

  4. 離島振興、遠隔医療を積極的に活用し連携強化-島根県が計画の素案公表、障害者の地域移行支援も

  5. 24年度介護報酬改定、審議報告案を了承-社保審・分科会

  6. 薬の新バーコード対応、98%が3月までに完了見込み-厚労省調査

  7. レカネマブの市場拡大再算定、収載後に再検討へ-薬価算定は通常ルールで、中医協・合同部会

  8. オンライン診療の指針改訂へ、不適切事例踏まえ-情報セキュリティーの事項も、厚労省

  9. 22年度の新DPC病院、診療実績算出法を了承-コロナ影響最少の月の実績がベース、中医協

PAGE TOP