注目の記事 PICK UP!

総合確保方針改定に向けて論点のたたき台を提示-厚労省、22年末の取りまとめを目指す

総合確保方針改定に向けて論点のたたき台を提示-厚労省、22年末の取りまとめを目指す

 厚生労働省は11日の医療介護総合確保促進会議に、「地域における医療及び介護を総合的に確保するための基本的な方針」(総合確保方針)の次期改定に向けて、3つの論点を示した。2022年末を目途に方針を取りま…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 300店舗以上グループ薬局、調剤基本料1から除外-中医協、新設「3 ハ」32点または「3 ロ」16点…

  2. 240病院中8病院に1,860時間超残業の医師-22年、全自病調べ

  3. 「B」「連携B」水準解消で年226億円必要-働き方改革、国立大病院長会議が試算

  4. コロナ応招義務「事情を総合的に勘案」5類変更後-厚労省見解

  5. 手術などの休日・時間外・深夜加算の要件緩和を要望-当直医の配置基準「3人以上に」、外保連

  6. オンライン資格確認の加算、導入日から算定可-22年度診療報酬改定Q&A

  7. 地域包括診療料・加算の慢性腎臓病、疑義解釈-厚労省、透析には血液透析・腹膜透析含む

  8. 医師会vs財務省の構図に懸念 財政審・増田氏-「本質見誤る」、診療報酬改定巡り

  9. コロナ経口薬パキロビッド、配分先の対象拡大-院内処方可能な病院・有床診にも、厚労省

PAGE TOP