注目の記事 PICK UP!

一部老健の多床室、入所者負担25年8月導入-一定以上広い部屋に限定

一部老健の多床室、入所者負担25年8月導入-一定以上広い部屋に限定

 一部の介護老人保健施設(老健)や介護医療院の多床室について、厚生労働省は室料の自己負担を2025年8月に導入する。入所者に1カ月当たり8,000円相当の室料を負担してもらう方針。ただし、生活保護受給者…

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 社会保険料引き上げで財源、厚労相明言せず-少子化対策、「丁寧に議論」

  2. ゾコーバ薬価一治療で5万1,851.8円、ピーク時192億円-中医協、3,000億円超への急拡大にも…

  3. 急性期充実体制加算、全麻2,000件をどうクリアするか-先が見えない時代の戦略的病院経営(191)

  4. 急性期入院料1向けに充実体制加算2つ新設へ-22年度改定で厚労省案

  5. 精神病床の慢性期入院患者数など6指標の目標達成-埼玉県が第7次保健医療計画の進捗取り組み公表

  6. サイバー攻撃対策「安全過信せず」が基本-まずリスク可視化を、神戸大大学院の森井教授

  7. インフル患者報告535人、コロナ流行前の3.5%-厚労省が状況公表、11月21-27日の1週間

  8. 病院給食制度の抜本改革を要望、四病協-改革までは食事療養費を適正額に

  9. 夏に感染拡大の可能性コロナ5類移行後初の評価-アドバイザリーボード沖縄の医療状況に注視必要

PAGE TOP