注目の記事 PICK UP!

5月の熱中症搬送3655人半数超が高齢者-総務省消防庁が確定値の概要公表

5月の熱中症搬送3,655人、半数超が高齢者-総務省消防庁が確定値の概要公表

 総務省消防庁は、5月の熱中症による救急搬送者数の確定値の概要を公表した。この1カ月間の全国の搬送者数は3,655人で、前年同月と比べて987人多かった。高齢者が全体の半数超を占めた。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 電子処方箋の費用補填要望へ、四病協-食事療養費・光熱費への財政措置も

  2. 地域医療体制確保加算、620点に引き上げへ-22年度診療報酬改定案を答申、中医協

  3. 有料老人ホームの前払金「違反施設が一定数存在」-福岡や東京など12都府県の41施設で未保全

  4. 22年度診療報酬改定、その先を行く戦略を-連携と横展開が病院経営を強くする(3)

  5. 特養整備の福祉貸付、社福法人以外も融資対象に-東京都が国に要望

  6. 介護支援専門員法定研修見直しの先にある管理者の姿-地域共生社会での介護事業のカタチ(5)

  7. 介護報酬改定は4月のままで-老施協が要望-物価高騰で「1日でも早く新しい報酬体系」求める

  8. 薬剤師の自宅でオンライン服薬指導、パブコメ開始-厚労省が見直し案

  9. 介護医療院739施設、9月末現在-厚労省調べ、3カ月で12施設増

PAGE TOP