注目の記事 PICK UP!

ペン型製剤の存在知らず思い込みでシリンジを調整-医療機能評価機構が「共有すべき事例」公表

ペン型製剤の存在知らず思い込みでシリンジを調整-医療機能評価機構が「共有すべき事例」公表

 日本医療機能評価機構はこのほど、薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業の「共有すべき事例」(2023年No.3)を公表した。「注射薬のデバイス間違い」を取り上げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 介護保険の負担増、来年夏以降に結論先送り-社保審部会が意見書案を大筋了承

  2. 医療DX、真の狙いは(2)-専門家が自分で情報を選択・取得可能なシステムを

  3. 「医療、福祉」入職超過率、初のマイナスに-厚労省概況、現行統計の2009年以降で

  4. 自主回収モデルナ筋注の死亡事例は「評価不能」-1人の死因は「致死性不整脈」

  5. 熱中症救急搬送1,203人、3週連続で増加-総務省消防庁が5/30-6/5の速報値公表

  6. 高齢者の「通いの場」、参加率向上策など論点に-社保審・介護保険部会

  7. 熱中症、人口当たりの救急搬送は鹿児島が最多-総務省消防庁、9月の確定値の概要を公表

  8. 介護の人員配置基準、柔軟化検討へ-23年に、勤務環境改善の一環

  9. 救急搬送困難7千件超、年末年始の1週間-前年同期比約3.4倍、総務省消防庁

PAGE TOP