注目の記事 PICK UP!

都道府県のハンセン病関連文書の保管状況把握へ-厚労省健康局長が通知、病院関係部局などが対象

都道府県のハンセン病関連文書の保管状況把握へ-厚労省健康局長が通知、病院関係部局などが対象

 厚生労働省健康局長は、都道府県知事に出した通知で、ハンセン病の文書保管状況に関する実態調査を行うと伝えた。調査対象として、都道府県庁内の保健福祉担当部局や病院関係部局、保健所などを挙げている。

続きを見る(外部サイト)

関連記事

  1. 日医会長、重点措置終了「大幅な方針転換」-コロナとの共存に一定の理解も

  2. 公立病院の赤字割合15ポイント低下-21年度27.6%、総務省集計

  3. 介護保険制度の理念への道筋は守られているか-介護経営に明るい未来をもたらすために(12)

  4. 介護ロボなどの導入でインセンティブ求める意見-社保審・介護給付費分科会

  5. 小児病棟への看護補助者の配置など要望看保連-24年度診療報酬改定へ計41項目

  6. 高齢者施設の感染症対応、介護報酬で底上げ-新たな加算などで

  7. 電子カルテ情報共有サービスに健診結果の実装目指す-サービス稼働時に 「患者サマリー」も、厚労省

  8. 初代病院広報アワード大賞を手にするのは-6病院のプレゼンテーションを聞いて一般投票に応募しよう

  9. 「看護職員が不足」病院の75%、日病調査-6割超が計画通りに採用できず

PAGE TOP